260420 ゆらゆら泳ぐ『徒然草』

260420

朝から本屋へ。
『徒然草』を買いに。

「古文に慣れ親しむには古文を日々触れるといい。『徒然草』なんかが優しめだからいいよ」という教えがあり、素直に実行することにした。

何冊か吟味して、原文の後にすぐ現代訳があるのにした。

兼好さん、自由に思考と文章の海をゆらゆら泳いでて、いいなと思った。

自分もそんなのを書きたいのかな?よく分かんないな。

でも、テーマが前のテーマに引っ張られることもあって、「あ、そういえばこれも」みたいな書き方は、割といいなと思った。