260131 時間軸

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ダウプラ陣内大喜利面白かったなー。

「30人に1人」のお題のやつは、初日、3日後、1週間後で見事なまでに右肩上がりになってた。

時間もらうとハードル上がってきつくなるのかと思いきや、それを軽々越えてきたというか。

人によって「即興」がいい場合と、「1週間後」がいい場合と、その人に合う時間軸があるんだなーと思った。

文章とかでもSNSは「即興」の側面があるけど、ブログは下書きができたりするので「1週間後」とかの側面もあって、時間軸が違うし。

それぞれその人に合う時間軸があるのかもなーと思った。

 

というか、陣様って器用で、何でもうまいこと笑いに変えれるイメージやから、大喜利ニガテっていうのが意外だったなー。ネタが大喜利みたいな感じなのに、そこは何か違うんだね。

たしかフジモンも大喜利ニガテらしく、それも意外に思ったんだよなー。あんなにすぐに即興でガヤ入れられるのに?反射神経と大喜利はまた違うのか。

いろいろと使う筋肉がまた違うんだろうなー。笑いも奥が深いもんだ。まさに笑いの研究だわ。

あと、人は自分がやりたくないことをムリにやらされるときに、あんなにぐちぐちと文句を長く長く言うものなのだな、っていうところも含めて面白かった。

大喜利のあと「スタジオ行かない」って言ったのも笑ったし。

 

260129 さすが饕餮(とうてつ)・・|『信長を殺した男~日輪のデマルカシオン〜』

260129

『信長を殺した男~日輪のデマルカシオン〜』

これまで秀吉のことは全然好きになれんかったけど、(特にこの漫画は秀吉が悪者だし)、今回初めて、おお!って思った。

バテレンの邪悪さに気付いて、「伴天連追放令」出して、日本人奴隷を助けたところ。

いやあ、こういうときは頼りになるなあ・・饕餮(とうてつ)~。

フェリペ2世に対抗できるのは、確かに饕餮秀吉ぐらい強かで、邪悪さを持ってる人じゃないとムリだよな。。

世界史やってると西洋列強のむちゃくちゃさ、非道さを痛感するから、それにあの時点で秀吉がいち早く気付いて、宣教師を閉め出したのはすごいと思った。。

史実的にはどうなんだろ。秀吉はやっぱり、スペインは布教だけじゃなく、領土を狙ってくるんじゃないかという危惧はしてたんかな。そうだろうな。

信長は「そんな大量の兵は遠くて来れんやろ」って言ってたらしいから、危なかった。。信長は結構人を信じやすいというか、人がいいとこがあるからなー。

(だから自分は「ホトトギス」は逆じゃないかと思う。「殺してしまえ」が秀吉で、「鳴かせてみよう」が信長っていう。。)

それにしても、日の本もインカ帝国(ペルー)、アステカ帝国(メキシコ)の二の舞になるところだったのかな・・。

歴史ってホント紙一重。。

ーーーーーーーーーー

・茶々が・・!機械伯爵みたいになっとるーー!

・加藤清正はもうじっとしててくれよー。。頼むわー。。

・9巻で、久々に信長様ーー。この頃のワイワイした空気感が好きだから、何か切ない。。

・はあ、早く文永の役終わって・・と思うけど、まだ慶長の役があるんか・・。もうやだ。。

 

『信長を殺した男~日輪のデマルカシオン~(1)』藤堂裕 (著), 明智憲三郎 (企画・原案)

 

260127 助動詞の次は助詞へ。

260127

古文の文法学び中。

助動詞が30個近くあって、一応一通りやり終えたけど、ざ・・っくりしか覚えてないな・・。また周ろう。

次は助詞に取りかかっている。これも30個ぐらいか、もっとあるのかな?

たぶん助詞も助動詞も1回じゃ全然覚えられないから、何度も漆塗りしていくパターンだな。今度はメモしながら聞いてみようかなーと思う。

あとは単語と読解とかやってみて、それで古典を実際に読んでみて、ちょっとだけ浮かび上がってきたらいいなーと思う。

何読もうかなー。王道の『枕草子』『徒然草』あたり行くかな~。

 

250127 書くのは感じたことでもいい

250127

・確定申告
勢いでほぼできた。今年もサクッと早めに出そう。今年はマイナスっぽいなー。来年はプラスに持っていきたいなあ。。

・『織田信長』横山光輝
4巻で終わるの物足りない。。このままのテイストでじっくり10巻ぐらいまで読みたい感じだった。。本能寺で「天下はこそこそ盗むものではないぞ」って言い残したの、何かよかったな。。

・書くことは
起こったことじゃなくて、感じたことでもいいんよなー。

・古典文学
次は『枕草子』『徒然草』かなー。解説の講義とかあったら聞きたい。探してみようかな。。

・古典文法
やばい。助詞、多すぎて若干飽きてきてる・・。早送りでもいいから、とりあえず一回は通りたい。飽きる前に一気に通り過ぎよう。

・ルイス・フロイス『日本史』
やっと読み始めた。よく考えたらめちゃくちゃ貴重な文献よな。。この時代の記録って。しかも宣教師からの目線だから面白そう。全12巻は多いから、とりあえず信長の出てくる最初の数巻だけ読んでみよ。

・X
X復活させたらやっぱり見ちゃうなー。。見ないようにするの難しいー。。

 

260126 城戸は助けてくれた・・んだよね?|『豊臣兄弟!』(4)

260126

『豊臣兄弟!』第4回「桶狭間!」(2026/01/25放送)感想

・城戸、あれは・・助けてくれたんよね?自分のやり投げたもんな。皮肉にもそれで「やりを使わなくする」状態ができてしまったのだが。。

・藤吉郎、何で戦さの場で一人裸になってんの。もうー笑っちゃうんですけど。

・藤吉郎が素直なとこもいいんだよなー。→小一郎が城戸の敵討ちやめよう、この軍に必要だし、自分らが助かるためにも・・あと自分は殺すのも怖い・・って言ったら、すぐに納得して、パッと切り替えて「偉くなってあごで使ってやるか」っていうところが、最高に藤吉郎って感じした。

・今川義元を討ち取ったとき、藤吉郎は勝ったー!!ってピョンピョン飛び跳ねて喜んでたのもよかったなー。小一郎はヘナヘナって座り込んでたような。二人の性格の違いがめっちゃ表現されててよかった。

・畳にゴロンして「勝ったーー!」っていう信長、何かかわいい。「あぶねー、何とかうまいこといったけどー」みたいな。

・直の「いつも通りしよう。そうすればきっといつも通り帰ってくる」っていうのよかったな。。待つしかできない辛い身としては、それはいい考えやと思うよね。。

・テンポいいドラマだなー。サクサク進んでいく。けど中身はしっかり濃厚で。場面の切り替えも次の音を重ねてたりして工夫してるなーと思う。

・毎回のタイトルもシンプルで潔くていいな。今回も「桶狭間!」だもんな。

・秀吉の名前は、今回のできごとから幸運の意味で「秀吉」って付けたってことにするのか。なるほどねー。うまいな。

・小一郎が言った「人事を尽くして、本当に心から勝利を信じて、初めて天運が味方する」っていい言葉だなーと思った。ただ天に祈るじゃなくて、自分のなすことをしっかりやってから祈るのが大事ってことだよねー。

・もぐもぐ家康よきー。

 

260125 古めかしいセリフまわしが何か好き『織田信長』横山光輝

260125

『織田信長』全4巻 横山光輝

絵が好きなんだよね、横山光輝さんの。何かちょっとカワイイし。

『鉄人28号』の作者っていうのは知ってたけど『バビル2世』と『魔法使いサリー』ちゃんも横山光輝氏が原作って知らなかったなー。

子供のころ『バビル2世』見てたなー。黒いロデムがかっこよくて好きだったわー。アニメはちょっと全体的に暗くて、その世界観自体も好きだった。

そういや松ちゃんもロデムで「ニャニャニャニャ、ニャ~ニャニャ・・お呼びですか、ご主人様」ってコントやってたよね。『バビル2世』好きやったんかなー。

で、その横山氏の『織田信長』、読み始めたけど・・好き。

ちょっと古めかしいセリフまわしとかが結構クセになる。30年ぐらい前の作品ぽいから、その古さが戦国とあいまって、何かちょうどいい。

お濃が知的で戦略とか分かってる感がいい。

お父さんが死んじゃうとこ、グッと来た・・。信長の言いたいことが最後まで伝わらなくて、悔しくて、もう!親父のアホ!みたいに泣くとこ。。うう。。

あと、じい平手政秀の諫死とこもグッときたー。泣きそうになったーー。唯一の理解者の二人が死んじゃって、信長ちょっとかわいそう。。

・・・

その後、最後まで読んだけど、全4巻だと全然物足りない感じー。。

このテイストでじっくり10巻とか、信長を描くならもっとか、読んでみたかったな~。。でもまあ、これはこれでギュッとしてていいのかな。。

文庫版 ↓↓

『織田信長』文庫版 全4巻 横山光輝(著)

 

 

260125 命も有限なのにそれをよく忘れる

260125 メモ

・学習漫画『織田信長』
信長の学習漫画。面白かった。情報めちゃたっぷり。1回じゃ全然飲み込めてない。何度も繰り返し読むと思う。年表あるのありがたい。下のメモもすごい情報量。

・横山版『織田信長』
家康を持ってるからかぶってるところはある。でも買ってよかった。絵がかわいくて好きだし、原作が昭和で古いからか、漫画の言い回しも古めかしい感じで、それが結構好き。読んでるとクセになる感じ。

・ブログテーマ
ダーッと書き、文章の感じはわりといい感じになってきた。あとは、テーマ。カテゴリーのあたり、自分の納得いくスタイルできるといいけど。。やっていく中で見つけていくしかないか。

こうやるといいんじゃないかと仮説を立てて、やってみて、また振り返って、みたいな。まさにPDCAか。計画して、実行して、評価して、改善ね。

・たくさん書く。深く潜る。
とにかくたくさん書くことで、深く潜るのが好きな同じ内省型の人と通じ合えるかもしれない。自分自身深く深く情報量の多い漫画とか読むの好きだから、そういうのが好きなのを読むのが好きな人に何かヒントみたいなのあるかもしれない。そういうやり方でつながるのも一つのような気がする。

・次の古典文学
古文、次何読もうかなー。『徒然草』もいいし、『今昔物語』とかでもいいし。『万葉集』とか『古今集』でもいいな。百人一首を品詞分解して文法的にやっていくのも周っていきたい。またモウラ系。

・君じゃないのよ
ルイス・フロイスのこと調べたいのに「風呂イス」の画像出てくるのやめい。

・命は有限
エネルギーも有限だから大切なことからやりたいものだ。時間も命も有限なのにそれをよく忘れて、いたずらに時を浪費することがある。

 

260124 すゑひろがりずのドライブ旅、永遠に見てられるのだが。

260124

・メルカリ評価
メルカリで買った本、とりあえず家の中にパッと入れて出てきてしまったー。しくったー。中身確認すればよかったー。もう評価してもいいんだけど、何となくやっぱり中身確認してからの方がいいし。評価、夜になるけどいいかな、ごめんなさいー。。

・すゑひろがりず
東海道ドライブ旅、めちゃいいな。心地いいゆるさ。好きだわー。露天のぬるめの温泉のような、こんなもん何ぼあってもいいですからね、の感じ。永遠に見てられる。歴史とグルメ、自分にはめちゃ刺さるしー。DVDとかになってないのかなー。あったら買うのだが。

・胆のう痛
何とか去ってくれたっぽい。頼む。。

・『信長を殺した男』
読了。はあ、よかった。。何かじんわりしたよ・・。

巻末対談で川島さんが「天王寺砦に織田家勢揃いしたの年賀状にできる」って言ってたの、めちゃ笑ってしまった。分かるーー。私もあそこめっちゃ気持ちいいと思ってたー。

無謀なんだけど、何かうれしいっていうか。「今狙われたらどーすんのよ、え、むしろみんなで突っ込むの!?は?さすがかよ!」みたいな感じもしたし。

・フロイス「日本史」
読むの楽しみだなー。

 

 

260123 他人に求めすぎをやめたい

260123

・信長モノ
信長モノ3つ買う。うれしい。ゆっくり読もー。

・胆のう痛
いつもの胆のう痛、昨夜ちょっとあったので夜早めに寝る。早め早めに対処するのがいいように思う。

・店員さんの態度
新しいカフェ入ってみたけど店員さんの態度が良くなかった。残念・・。

そういうときいつも店の口コミを見て、同じように言ってる人を探してしまう。「店員の愛想が悪い。もう行きません!★1」とか書いてるのを見て「そーだよね!!」って溜飲を下げることをしてしまう。

気にしすぎなんかなー。。でも接客業の人の態度、どーしても気になるんだよなー。ダンナはそういうのあんまり気にならないっぽいのでうらやましい。そういうとこ、もっと大らかになりたい。他人に求めすぎなんかも。。

しかし「いらっしゃいませ」がない店って危険だよね。。今度からその時点でもうパッと出ていこうかな。。自分の気持ちを守るためにも。

 

260120 古文文学を読めるようになりたくて。

260120

古典の文学が原文で読めたらいいなあ〜と思って古文の文法を勉強し始めたんだけど、、覚えること多いな?

こんなに暗記モノだっけ?古文って。高校のときこんなに覚えたかなあ?記憶が定かではない…。

助動詞が30個近くあって、それの活用形をまず覚えるのが一苦労。

「けり、ける」みたいな感じで変わっていくやつ。しかもこの「けり」は連用形に接続するだとか、活用の種類は「ラ変型」だとか、、色々覚えることが多い。ひー。

まあ、でも脳トレにもなるし、割と体育会系気質なので、ハードなほど燃えるというか。よっしゃ、やったろうやーん的にはなってる。

けど、そうこうしてるうちに「あ、これ、百人一首に出てきたな」とか重なる部分もできてきて、ホントにちょっ・・とずつだけど、点が線になりつつある。

古文って新しい語学を勉強してるようなもんだもんね。単語、文法、読解と。

何か楽しいんだよな。しかもちょっとずつ読めるようになってきたら、もっと楽しいだろうなーと思う。

「つ」が「並列」で、意味は「〜たり、〜たり」ってやったんだけど、これって飲む時の「さしつ、さされつ」の「つ」かーとか思ったり。今でも古文ぽい表現残ってるのが面白い。

言語学も面白そうだなあ。。

 

260119 秀吉が何かこえー。|『豊臣兄弟!(3)』

260119

『豊臣兄弟!』第3回「決戦前夜」感想

秀吉の底知れぬ感じがこえーな。。ドラマ的には、秀吉のウソがどこまでかは分からないようにするんかな・・?ま、その方が見てる方の想像の中で、秀吉がより恐ろしくはなるか。。

前回の黒い軍勢だって結局秀吉の手引きだったかどうかは回収されてないし。。何であそこに秀吉がいたんか。手引きしたかもしれんし、本当にたまたまフラフラ来ただけかもしれんし。。どっちでも成り立つのが、今回のあの秀吉のキャラの奥深さというか。

今回もおとうの敵討ちって言ってるけど、単にどつかれて腹立つからやったろうと思ってるだけかもしれんし。

それか・・小一郎の初の「人討つ経験」を手伝ってるんかも。「親父の敵討ちにしとくと討ちやすいだろ」みたいな感じで。。もしそうだとしたら小一郎の人生、全部秀吉に道筋作られててコワイ。

んー。。でも分からん。家康じゃないけど「考えすぎ」かも。別にそこまで考えてるわけじゃなくて、ほんとにただただテキトーなんかもしれんし。。

どこまでがウソで、どこからが本当か分からない。見てる方も秀吉に翻弄されるシステムなのだろうか。。だとしたら、やっぱ秀吉こえーし、ドラマの作り方うますぎー。

一方、小一郎が知恵でピンチを切り抜けるのは、見てて何か気持ちいい。スカッとする。これからもいろいろやってくれるんかと思うと楽しみ。

直ちゃんの「あんたは下剋上に魅せられたんじゃ。それなら今戦わなくていつ戦う!」っていうのはバシーッと決まって気持ちよかったな。思わず「よっ!ええぞ!」って声かけてもうた。

今回のお市ちゃん、戦略家で武闘派なのいいな。。「私が討ちます」じゃなくて、「差し違えます」って言ってるのが妙に現実的だし。「差し違えるなら何とか行けるか・・」みたいな。

織田兄妹、仲いいのがよいわー。

あと、佐久間盛重の、あきれて笑ってしまうっていう演技がよかったな。。印象的。

 

家康、美しい・・!

眉間のシワもよい。。
私の中の『光る君へ』の公任ポジになりそう。。

 

 

260119 藤孝の目コワすぎー『信長を殺した男』

260119

『信長を殺した男』全8巻(ネタバレ感想)

ドラマ『豊臣兄弟!』の予習で、家にある「信長モノ」の漫画を再読しまくってる。(『尾張統一記』)の次は『信長を殺した男』。

この漫画は絵がすごく上手で自分は好きな感じ。明智光秀が主人公で渋くてかっこいいんだよね。イケオジ。信長もめちゃキリッとしてて、お肌がツルッとしてそうでよき。。

信長が麒麟をまとってる表現が好きだな。秀吉は饕餮(とうてつ)っていうのもいい。最後は自分をも喰らうっていうのもイメージピッタリだわ。

信長は光秀のことめっちゃ大事だったんだなーと思った。光秀ピンチの天王寺砦まで自ら助けに行くなんて・・。何とか救出は間に合ってよかった。足撃たれたけど。(結構無茶するのよね、信長って。それがまたいいのだが)。

光秀は自分が不甲斐ない・・とすごく申し訳なく思ってたけど、信長は「光秀が無事でよかった」と。。たしか前にも将軍が襲われて光秀が必死で守ってたときも、信長が雪の中駆けつけたし。。うーん、この関係性いいよなー。好きな感じー。

しかしそんなに大事に思ってた人に裏切られて討たれるとは…うう、つら。。いや、でも…そんだけ好きだったんだったら、むしろ本望だったかも。。林檎ちゃんの「あなたには殺されてもいいわ」じゃないけど。

 

細川藤孝が、雑草ブチブチ抜いてるシーンやばーー。目が完全にイッてるよーーこええ。。

ただ・・これで光秀を裏切るのを決めたのかと思いきや、「家臣が裏切ったのを止めなかった」っていう程度なんだな。

てっきり自分が思いっきり裏切るんかと思ってた。あのブチ切れ腹立ち具合からしたら。。

まあ、結局おんなじことなんだけど。

 

260124
全巻読み終えた。はあ、、何かじんわりした気持ち。感無量っていうのかな。。

光秀の首の表情がすごくよかったなあ。無念さがにじんでて、でも穏やかさも同居してるような。いろんな感情が織り交ざってるような気がした。

何かあのコマをジッと長く見つめてしまった。

光秀のことを笑った人を秀吉がどついたとこ、めちゃよかったな。。わしだけが笑っていいんじゃ、みたいな。ライバルの自分だけが知ってる、あいつの本当の気持ち、みたいな。あれはアツかった。。

信長と光秀、向こうで会えたかな。。

信長「お前なー、あれはワシは悲しかったぞ」
光秀「申し訳ございません・・!!ただ・・どうしても!私は唐入りは受け入れられず・・」
信長「分かった、分かった。まあ、一杯飲め」
光秀「ははっ」

みたいなねー。

よし、次の日輪の秀吉章も読もーっと。

饕餮の行く末を、そうっと覗いて見てみたい。

 

 

■ コミック(紙)版↓↓

『信長を殺した男~本能寺の変 431年目の真実~』(1) (ヤングチャンピオン・コミックス) コミック(紙) 藤堂裕 (著), 明智憲三郎 (著)

 

 

260116 自ら殿(しんがり)する大将て。|『信長の忍び外伝~尾張統一記』

260116

『信長の忍び外伝~尾張統一記』全3巻

久々に読む。面白くて3巻一気読みした。

若かりし信長、結構無茶するから好きだわー。戦場の最前線に出ていったり、大将自ら殿(しんがり)やったり(←意味分からんくて好き)、大将同士で一騎打ちしたり(!)

あと弟・信行との戦で、弟側の柴田勝家が段々信長派になっていくのがよかったな。

信長はもちろん最前線で戦ってるのに、弟の方は戦の場に来もしないっていう。その「差」を勝家が感じてしまって。

「本当は信長はうつけではなく、すごい武将なのでは・・」って心奪われていくのがよかった。

森可成が「こっち来いよー。本当は分かってるんだろ」って酒飲みながら誘うのもよかったし。。

信長が勝家を許してくれてよかったーー。

『豊臣兄弟!』の1、2回目はちょうどこの辺か。

今は3人の上役を倒して、やっと尾張を統一できたかな、、ってとこだよね。

確か次の3回目は桶狭間だろうから、その先の『信長の忍び』も読み返して予習しとくか・・。『信長を殺した男』でもいいしな。

他にも横山光輝版『織田信長』も読みたいし、『信長公記』も読んでみたいし。。ふう、今年は忙しいぜ。

あとやっぱ自分は、信長の元でみんなが一丸となって切磋琢磨しながら天下布武をめざすのとこらへんが好きだなーと思った。本能寺までかなー。

本能寺以降は家臣同士が戦うことになるから、何か悲しいんだよね。。

第二章というか、秀吉章はもう違う話みたいになっちゃう。。強い光がなくなって、バラバラになってしまう。ひとりずつ仲間が消えていっちゃうし。。うう。。

まあでも、それがあっての、悲しみを乗り越えての、江戸の平和なんだよね。。

自分はそういう悲喜こもごも全部ひっくるめて、戦国時代とか歴史が好きなのかもしれないなー。

『信長の忍び外伝 尾張統一記 』(1) Kindle版 重野なおき (著)

 

 

260112 いいじゃん。苛烈な魔王系。|『豊臣兄弟!』(2)

260112

『豊臣兄弟!』第2回「願いの鐘」(2026/01/11放送)

今日も面白かった。戦のシーンがわりとしっかり描かれててよかったなあ。。この数年大河見てるけど一番よかったかも。(だんなも「結構攻めるなあ」ゆーてた。)

役者さんがちゃんと馬にも乗ってるし(岡田信長も馬に乗せてあげてほしかったよ。。)、戦でたくさんの役者さんが出てくるし、それだけでも何か安心。。

お市ちゃーん、いいじゃーん。あおいちゃん好きー。信長兄さんと妹お市ちゃんとの関係性が今作は何かいい感じ。甘すぎず、でも、ちゃんとつながってる感。そうか、豊臣兄弟でもあり、織田兄妹でもあるんだな。いろんな兄弟の形があるんだ。

お市さまの着物の左右の色が違うのもオシャレで美しくてよいわー。。着物の柄とか見るの好き。。目が楽しい。

今年の信長はいわゆる従来イメージの「苛烈な魔王系」で行くのね。いいじゃーん。もうそれならそれで、とことんやってほしい。

勝家も今回ちょっとだけ出てたね。うれしい。もっと出てほしいーー。たたずまいがいいよね。どっしりしてるっていうか。好きだからひいき目かもしれないけど、何か画面で目立つというか・・一人だけ本物感というか。つい目で追っちゃうわー。

小一郎の友達がやられたところは、個人的には小一郎は号泣するより、呆然・・絶望・・とかの方がよかったかなーと思った。まあ、でも、大河だと派手にしなきゃいけないんかなーとか思いながら見てた。

「歌ってる側の方が感情を入れすぎない方がいい。その方が見ている人が感情を入れやすい」って言ってたのって、八代亜紀さんだっけ。そんなことを思いつつ。

直ちゃんがやられるのかと思ったけど、一緒に清洲に行くのかー。そうかそうか、それはよかった。秀長のことってほとんど知らないから、ドラマとしても楽しく見られそう。

そんな感じで、次回もまた楽しみ。

今年は毎週日曜日が楽しみになりそうで、うれしい。

 

260111 古文の文法を学び始めた。

260111

古典文学が原文で読めるようになりたいなーと思って、高校の古文をやってみる。

今日は文法をやった。「係り結び」とか懐かしいな。「ぞ・なむ・や・か・連体、こそ・已然」とか覚えたなー。「あり・おり・はべり・いまそかり」とかもあった、あった。これが「ラ行変格活用」というものだったのか。

<今日覚えたこと、まとめ。>

・古文のワ行は「わゐうゑを」、ヤ行は「やいゆえよ」

・古文の品詞は10個→名詞・動詞・形容詞・形容動詞・副詞・連体詞・助詞・助動詞・接続詞・感動詞。

・動詞・形容詞・形容動詞は「用言」、名詞などは「体言」という。

・「呼応の副詞」な~そ。(~してくれるな)、え~ず(~できない)など。

・「活用形」は6つ。未然形、連用形、終止形、連体形、已然形、命令形。

・動詞の「活用の種類」は9つ。→四段、上二段、下二段、上一段、下一段、カ変、サ変、ナ変、ラ変。

・形容詞の「活用の種類」は2つ。→ク活用、シク活用。

・形容動詞の「活用の種類」は2つ。→ナリ活用、タリ活用。

・助動詞と助詞が古文の文章の半分を占めるので、この2つを中心に覚えるのがよい。

・助動詞は「意味」「活用」「接続(何形の下に付くか)」などを覚える。

 

こんな感じか・・。
まだほんのさわりだけど、すごい情報量。。

活用を覚えるのがちょっと大変だなー。四段活用は、a・i・u・u・e・eとか、そのあたりから気長にやっていくか~。。

でもルールを覚えたら何とかいけそう、かも。

 

260110 都道府県パズルがよい。

260110

都道府県をしっかり覚えたいと思って買った、公文の日本地図パズル。
↓↓

久しぶりにやってみたら結構楽しみながら覚えられてよかった。割とうやむやなところが多いから、改めていろいろ知れて面白かった。

まず、北海道でっか!って思った。これ、縮尺どおり?だとしたら、普段思ってるより北海道が大きいな。。本州に持ってきたら山口県から三重県まで届いて、ウソでしょ?って思った。

あと群馬・栃木が横並びで、茨城はちょっと下がるのか~とか。福井ってこんなノコギリザメみたいな形なんか~とか。新潟って大きいんやな・・とか。ピースを触ってわかることがいっぱいあった。

確かバカリズムのネタであったな~、都道府県の持ち方みたいなやつ。(今ちょっとネットで調べてみたら、鹿児島がパンの袋止めるアレになってて、ちょっと笑った。)

で、思ったんだけど・・これ、旧国名のパズルもあったらいいのになーと。調べたら既製品で販売されてるものはなさそう・・?手作りで作って販売してる人とか、スマホのアプリならあった。あれ、何かここ空いてる?と思ったりして。

私のニーズとしては旧国名に、さらに今の都道府県も分かるようにしたいんだよね。。作ってみたいけど・・どうだろう。「自分の欲しいものが世の中にないから自分で作ってみた」のスタイル、できたらいいよね~。

 

260109 美しいタイトルに惹かれて。『十六夜日記』

260109

『十六夜(いざよい)日記』

初めはその題名に心惹かれた。美しいなと。

「いざよう」は「ためらう」で、「十六夜(いざよい)」は「ためらっていて満月から一日遅れた」十六日目の月のことらしい。このネーミングセンス最高だな。「遅れた」じゃなく「ためらう」。うーん、いいね。日本の良さー。

そしてどんなロマンチックな話かと思いきや、恋愛じゃなくて土地の訴訟の話(!?)と京都から鎌倉への紀行文(!)だと知って、めちゃくちゃ興味が湧いた。個人的にそういうのめちゃ好みだから、読んでみたくなった。

古典文学の、特に女流作家はほとんど恋愛モノだから、その中ではかなり異質に思える。

原文だけは無理だから現代訳は欲しい。近所の本屋を探したが、なかなか『十六夜日記』の本がなかった。これ一冊だけ「新訳」ということであったので「もうこれしかないっしょ」と購入。結果的にはめちゃよかった。

現代訳はあるし、加えて内容も解説しくれるのでありがたい。ただ、今の私では正直付いていけてない。でも必死で付いていく。それがハードで楽しい。

最初の部分読んで、とりあえず分かったことは・・

・藤原俊成、藤原定家、藤原為家と、三代にわたる歌の家系が御子左家(みこひだりけ)という。→それが為家の子供の時代に、二条家、京極家、冷泉家に分かれた。

・著者の阿仏尼(あぶつに)は藤原為家の後妻。息子の為相(ためすけ)は冷泉家。先妻の子が二条家の為氏 (ためうじ)で、冷泉家と二条家は土地相続でもめている。

・阿仏尼が訴訟を起こす動機のメインとしては「御子左家から脈々と流れる和歌文化は、わが冷泉家が継承していくんだ」という強い使命感がある。

__________俊成(御子左家)
___________
__________定家
______
阿仏尼 = 為家 = 先妻
______________
為相(冷泉) ⚔ 為氏(二条)

こんな感じか。。

たぶん理解するのは一回じゃ無理だな。

1回目はザーッとあらすじを追う感じにして。2回目にメモ📝しながら読むかな。←この読み方が自分の趣味の一つで、また楽しいんだよね…。マンガでも何でもメモしながら読むっていう。

いよいよ旅が始まったけどいきなり雨で、思ったより進めなかったりで、前途多難な感じ。がんばれ阿仏尼!

 

新訳『十六夜日記』島内 景二 (著)

 

260105 スピード感あって面白かった!|『豊臣兄弟!』(1)

260105
『豊臣兄弟!』第1回「二匹の猿」(2026/01/04放送)

面白かったー。スピード感もあるし、王道大河って感じで、正統派で好きな感じだ。よし、今年は見ようっと。

柴田勝家〜!マキヤさーん!良いーー!

「頑張って〜〜高坂さん。いい役もらえたねー。ゆうこ殿も応援してくれるよー」って気持ちになるんだよなー。マキヤさん出てると。

あの『侍タイムスリッパー』のときの世界観で見てしまうなー。

今回は鬼柴田役、めちゃよかったー。これぞ柴田勝家!って感じで、解釈一致だったわー。これから楽しみ!


主役の秀長が仲野太賀くんにピッタリな感じだった。いいキャスティングだなー。

『虎に翼』で虎ちゃんのダンナさん役で、戦地に行くシーンでボロ泣きしたもんなー。あの時すごくいい役者さんだなーと思ったんだ。

今回は知略とか交渉力で、「あの」兄の秀吉を支えていくんだな。。大変そう。振り回されそー。

今後が楽しみ!

 

#3good 2601

#3good 2601

260131
1. 『マドンナ古文単語』も買う。古典熱熱し。
2. かいりきやラーメンうまし。背脂ー。
3. ブリ大根おいしかった。

260130
1. 松ちゃんが陣内を「陣!」て呼んだことに何かキュンとした。
2. 歩き出してから雪降ってきてやばい…と思ったけど何とか途中からマシになってきてよかった。
3.『図解古文読解講義の実況中継』いい本買ったー。よかった。

260129
1. じゃがりこうまいなー。。なんぼでもいけちゃうな。
2. 『日輪の』一気読み。はあ、面白かった…。9巻久々の信長様登場に沸く私。
3. 最近は紅茶にハマってる。ミルクティあったまるしおいしい。

260128
1. 『日輪のデマルカシオン』面白い…。夢中になって読んだ。
2. 新しい散歩コース発見。35分なのでちょうどいい感じ。
3. しらすおいしかった。

260127
1. 「天下はこそこそ盗むものではないぞ」がよかったな…。横山版信長。
2. ほぼ確定申告の書類集められたかなー。
3. あごだし鍋あっさりで美味しかった。

260126
1. トライ古文の先生の笑顔に癒されるわー。
2. ゆで卵マヨうまし。毎日食べてる。
3. 家ワークまったりできてよき。確定申告やり始める。

260125
1. 『豊臣兄弟!』城戸助けてくれたよねー、あれ。藤吉郎が魅力的で絡め取られるー。。
2. リンガーハットのみそちゃんぽんうまし。みそスープが甘辛で好きな感じー。
3. 古文助動詞パート終わったー。次は助詞か。

260124
1. 横山版信長よいわ。少し古めかしい言い回しが好き。
2. 昼ちょっと冷えてたのでうどんのダシがあったまったー。
3. スマホダークモードにしてちょっと目の疲れがマシ?かも。

260123
1. 『信長を殺した男』読了。よかったー。じんわり感無量。
2. 胆のう痛今回はそんなにひどくならず済みそう。よかった。
3. 冷えてるからお風呂気持ちいい。

260122
1. フロイス『日本史』、横山版漫画4冊、学習漫画など、信長モノ3種一気買い。楽しみー。
2. 胆のう痛ちょっとやばそうだったけど早めに寝て何とか去ってくれたか。早めの対処大事。
3. 助動詞「けむ」を習う。「遊びをせんとや生まれけむ」(遊ぶために生まれてきたのだろう)の「けむ」かなあ、過去原因推量かなあ、などと想像する。つながる楽しさ。

260121
1. 無印で買った赤いマフラー🧣と赤い手袋がアクセントになっていい感じ。目に入るとうれしい。
2. 「らむ」現在推量は「月宿るらむ」の「らむ」なのかなあ、など繋がるのが楽しい。
3. もち入りキャベツ焼きおいしかった。

260120
1. 湯たんぽあったかいなあ。。足冷えて眠れない、がなくなった。
2. 無印の入浴剤、ナチュラルで好きな感じ。今日はレモングラスでいい香り。
3. カップ焼きそばって何であんなうまいんだろ。

260119
1. 鍋おいしい。鶏肉好きー。
2. 大河見返す。小一郎が知恵でピンチ切り抜けるの気持ちいいな。今後楽しみ。
3. 布団があったかい。くるまれると幸せ。。

260118
1. 『豊臣兄弟!』見つつ晩酌。2人であーだこーだ言いながら見るのが楽しい時間。お市ちゃんのこと大好きな信長、推せる。家康美しい…よき。
2. おやつにぜんざいとおしるこ。おいしかった。
3. 『信長を殺した男』明智と信長の関係性が今のところすごくいい。

260117
1. 『十六夜日記』読了。何か余韻残ったなあ。また読むことになりそう。間に合わなかったのは残念だったけど勝ててよかったね!
2. 『信長を殺した男』また読んでみる。今年の大河に合わせて家にある信長モノ全部読んでみよー。
3. 古文の文法、学ぶ。じわじわ染み込んでいく様が楽しい。

260116
1. 無印でカットソー買った。肌にあたるものは無印がよい。
2. 『応天の門』新刊21巻も面白かった。ちょうど午年だから?お馬さんの話。
3. ぎょうざおいしかったー。焼き加減good

260115
1. 朝、川沿い散歩。川の音気持ちいいなー。
2. プチッと鍋うまし。ほんのりしょうががいい感じ。
3. 『尾張統一記』面白い。一気読みした。
4. 不クラ1.5万円配当。あざす。

260114
1. ウォーキング1時間半。いい運動になった。途中見えた山がキレイやったなー。
2. 古文の文法の音声聞いてる。面白い。ちょっとずつ知っていこう。
3. 牡蠣鍋ー。おいしかったー。

260113
1. 漫画『軍師官兵衛』面白い。
2. 久々にウォーキングできてよかった。
3. チキンオーロラソースおいしかった。

260112
1. トライの古文も分かりやすいな。聞いてみよ。
2. ワークスペースで集中できてよかった。
3. リンガーハットのみそちゃんぽんおいし。ミソスープが甘辛で好み。

260111
1. 昼「屋台で買った風パックに入れた焼きソバ」おいしかったー。昼ビールがまた最高。
2. 『豊臣兄弟』2回目、よかったな。お市さまー。勝家もちょっとだけど出てきてうれし。
3. ゆず鶏白菜もおいしかったー。

260110
1. 古文の文法やり始めた。楽しい。
2. 焼酎お湯割がおいしい季節だなー。
3. コミック『軍師官兵衛』2巻。官兵衛が牢屋でグッと手上げるとこよかったなー。

260109
1. 『梨花の下で~李白・杜甫物語』再読。歴史的な情報たくさんで読みごたえたっぷり。満足。李白だけが晁衡じゃなくてナカマロと呼ぶのがよかったな。
2. 『軍師官兵衛』再読。やっぱり分かりやすおもしろい。「豊臣兄弟!」の予習しとこー。
3. 都道府県パズル結構勉強になる。関東のあたりがぼやけてるので、そうか、群馬・栃木の上が福島なのか、など。

260108
1. 『十六夜日記』読み始めた。面白い…。
2. 熱燗🍶おいしい。
3. 横山版『史記』も久々に読む。こちらもやっぱり面白い。読みたい本がたくさんある幸せ。

260107
1. 漢詩の記事とりあえず書いてみた。ちょっと固いかな。またいろいろ試してみよう。
2. ミルクティおいしい。
3. 昨日の鶏塩鍋に中華そばウマー。

260106
1. gardenドメイン取ってガーデンサイト始動。うまく回っていくといいなあ。。
2. 塩鶏鍋うまし
3. 英國屋シフォンケーキおいしかった。コーヒーおかわりできるのうれしい。。

260105
1. みそ鍋、ねぎがクタクタでおいしかった。
2. 今日は家でまったりのんびり過ごせた。
3. 「豊臣兄弟!」また見たけど、「赤の他人です」からの「自慢の弟です!」のとこでやっぱり笑っちゃうなー。ベタやねんけど。テンポがいいんかなー。

260104
1.『豊臣兄弟!』1回目、よかったー。面白かった。見よーっと。マキヤさん!柴田勝家キマッてる!うれしい。がんばってー。
2. チキン南蛮おいしかった。
3. 靴に入れるカイロぬくいなあ。

260103
1. 朝から月1MTG。今月もいい感じに積み上げていければいいなあ。
2. 今月の朝学は十干十二支を2つずつ覚えていくことに。網羅系、好き。。
3. 久々にいつもの本屋。大型本屋好き。。

260102
1. みんな元気そうでよかった。
2. 帰り食べたラーメンおいしかった。
3. 体冷えてたからお風呂めちゃ気持ちよかったー。

260101
1. 明けましておめでとう。2026年いい年になりますように。
2. 初詣に行って公園でコーヒー。ポカポカ暖かくていい時間だった。
3. 年明けそば、おいしかった~。ゆうべ年越しそば食べるのを2人ともすっかり忘れてたという。相変わらずな感じで幕開け。